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激ェロバトン
12/30(Sat) 19:15|日常comment(0)|-|edit
激エロバトン

質問は隠してやってね

①なぁい
②ある
③ある
④ちょっとだけ…
⑤数秒だけ…(笑)
⑥あ…ある
⑦あるねー…
⑧ない
⑨ないー
⑩ない
⑪ない

ここからは少し変わるよ(^-^
⑫ないねー
⑬ない
⑭なぁい
⑮ない
⑯ないない
⑰なぁい
⑱ない
⑲どちらも彼氏いるので…(笑)


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好きor嫌いバトン
12/30(Sat) 17:58|日常comment(0)|-|edit
好きor嫌いバトン
 
★まずは人物★
・お母さん→嫌い
・お父さん→普通
・兄弟もしくは姉妹→いない
・学校の先生→微妙
・先輩→普通
・後輩→普通
 
★次ゎ性格★
・ぶりっこ→何とも思わない
・天然→何とも思わない
・俺様→何とも思わない
・ナルシスト→微妙
・女王様→何とも思わない
・優柔不断→何とも思わない
・優等生→凄い
・お調子者→好き
 
★そしてタィプ★
・ストリート系→好き
・古着系→好き
・お兄系→好き
・B系→嫌い
・ギャル系→嫌い
・お姉系→好き
・ゴスロリ系→普通
・サーフ系→普通
・姫系→好き
・秋葉系→普通
 
★最後にごちゃまぜ★
動物→好き
虫→嫌い
タバコ→嫌い
フランス→好き?
ズボン→好き
小池徹平→好き
コーヒー→大好き
自分→?
 
むだい
12/29(Fri) 22:55|日常comment(0)|-|edit
♪・・・りあメモ・・・♪


教習所で車の運転しててもボーってしちゃう…

頭の中いろいろごちゃごちゃ…

2006年の最後は一緒にいたかった

夜眠れないょ…

12/27(Wed) 21:51|日常comment(0)|-|edit
♪・・・りあメモ・・・♪

車の運転は難しい(>_<)
一応、全コース回って今はバックの練習中です☆

普通のコースはSの字でちょっと苦戦してたけど、なんとかは今はスムーズにいってます(*'∀^)b
あとは坂道のヤツで下る時にギアをセカンドにするのだけど、坂道が終わってドライブに切り替えるのをよく忘れる;
ちなみに教官も忘れてる(笑

私についた教官はかなり若い人で、かなりのほほんってしてる人です(o・ω・o)
怒ることがないです;
まったりな雰囲気とまったりな会話でやってるって感じです☆



2日目。

教官:「だいぶ慣れてきたね」
私:「まだまだですよ~」



教官:「俺暇やわ~、寝ていい?」


私:「ダメです。」





教官:「坂道いこう、途中にある線で止まってね。」






私:「線どこですかぁ!(・ω・;)」




教官:「あ、線消えかかってる…、あ、そこ!」




  ガクンっ(急ブレーキ)


教官:「首痛い…(TT)」
私:「すいません…(・ω・;)」




3日目。(今日)

教官:「さぁ、Sの字いこうか(笑」
私:「は、はい(・ω・;)(苦手)」


教官:「左にハンドル切って~」




私:「…ぇ。」





教官:「あ、右やわ(笑」
私:「ですよね(笑」




運転免許
12/22(Fri) 21:36|日常comment(0)|-|edit
♪・・・りあメモ・・・♪

今日、運転免許の教習所にいってきました(*^□^*)


入口にかなり迷って入ると、同じクラスの人に会って一緒に受付付き添ってくれてかなり助かりました☆

しかも小学校の時以来の友達にバッタリ会って最初の一言が…


「乗れるん?w(笑)」



ヒドイ(ToT)


そいえば小学校の時によくこのコにいぢられてたかも(笑)

とりあえず受付済ませて、機械で視力検査っ。
受付の人は親切にも私の身長みて踏み台を出してくれました(笑)

視力検査開始っ



「これは?」


「わかりません」


「これは?」


「わかりません」


「これ…」


「わかりません…;」

だめだめだゃん(;O;)

結局メガネかけてやりました(笑)


「これは何色?」

「赤」

「これは?」

「黄色」

「これは?」




は…?



青か緑か微妙な色…。


緑かなこれ(笑)

でも順番的に今までの色は信号っぽかったょね(笑)

だから青かな(笑)


でも間違ってたら嫌だから青緑にしとこうか…。



な感じで視力検査が終わって、

「メガネ絶対かけて運転してくださいね(笑)」

って言われて、授業の日程表もらって終わりました☆
ショートストーリー「クローバー」最終章~一週間早いクリスマス~
12/19(Tue) 23:06|ショートストーリー「クローバー」comment(0)|-|edit

12月16日、朝9時。


僕は携帯のアラームで目を覚ました。
当初の予定なら10時22分発の電車に乗るつもりだったがどうにも間に合いそうにないので1時間ずらした。

荷物をまとめ、駅へ向かう。

心なしか今までで一番ワクワクしていた。



彼女は果たしてどんな表情をするのだろうか…そんなことで頭の中は一杯だった。



11時22分、駅を出発した電車は彼女とデートする所の駅に到着した。
そのころになると、朝から何も固形物を食べていなかった僕は吐き気がしていたので、酔い止めのドリンクとおにぎり3つを買って路面電車に乗った。


路面電車を降りて彼女の地元まで行くバスを待っていた。
空はどんよりと曇り、予報では雨が降るかもしれないといっていた。
バスの待つ場所付近では中学生が赤い羽根共同募金の呼びかけをしていた。
僕はそれを見ながら買っていたおにぎりを食べていた。
バスが予定時刻より10分遅れて到着し、出発した。
いつも彼女はデートの帰り道に見ている風景を僕も見ていた。

バスは走り出し甲子園で有名な高校の横を通過し、バスの営業所へ着いた。
そこでバスの往復券を購入した。
片道で買うより700円お得だった。


その後バスは高速道路を走った。
途中のバスの停留所で僕の斜め前に座っていたおじいさんが面白かった。
停留所付近になるとソワソワしだして、しばらく中腰のまんまだった。そしてブザーをならしおじいさんはバスを降りていった。



彼女の地元に着いたのは午後5時前だった。
そのままの足でホテルにチェックインした。
少し休憩を取り、明日渡す手紙を書いて外へ出た。
夕食をとるためだ。


駅前にペナルティーのワッキーが番組で訪れたお店があったのでそこで食べることにした。
そこの料理は彼女の地元での郷土料理らしく、注文してその品が届くとお店の方が食べ方を教えてくれた。味は申し分なく美味しかった。
そのあと、あたりをウロウロしながら食料を調達するために近くのスーパーに立ち寄った。

そこで半額に値引きされたおにぎりとから揚げと、お茶と彼女の大好きな珈琲牛乳を購入してホテルへ戻った。
そのあと彼女と10時頃までメールをして彼女は寝た。

僕はといえば隣の部屋のいびきや普段の生活サイクルでは起きている時間だったため、なかなか寝付けなかった。



翌日というか17日の深夜4時。
僕は諦めて起きることにした。
シャワーを浴び昨日買った食料を頬張った。


彼女は5時30分に起きて6時に僕にモーニングコールをくれると言ってくれた。



しかし僕は逆に5時30分に彼女にモーニングコールをした。



「じゃあまたあとでね」


彼女と通話を終えて、なぜかまだおなかがすいていたのかホテルにあった自販機でどんべえを購入しすすっていた。
そして6時30分にはNHK教育でやっている「テレビ体操」をなぜかしっかり真面目にやった。
そうして午前7時20分頃、僕はホテルを後にした。


そのとき彼女とメールをしていた。
僕が先に駅に着いて彼女を探していた。
遠くから見ると不審者かのようだっただろう。



そして彼女を見つけた。
ブーツにハーパン、上はジャケットにマフラーをしている彼女はどこか少し大人のように感じた。



そして彼女のほうへ向かい彼女と目が合うと…






「よ!!おはよう!!!てか来るの遅いww」




と言った。彼女はやはり驚いて…






「何してんの?ww」





と言った。この驚いた表情が見たくて1ヶ月間練り上げたのだ。しかし、彼女は続ける…




「もしかしたら来るのかな~って思ってたけど、まさかねーって。」




少しバレてました。
とにもかくにも彼女が喜んでくれてよかった。



そしていつもは彼女一人で乗るバスの横の席に僕が座りバスは走り出した。
バスの中では他愛のない話が続いた。


バスの中で少し早いがクリスマスプレゼントの交換をした。


何度も書いたが母親にバレてはいけないので当たり障りのないものを僕は選んだ。
手袋、犬のぬいぐるみのカレンダー、ミッキーのブランケット、そしてクリスマスカードと手紙…


彼女は僕にネクタイと誕生日のクマのぬいぐるみ、そして手編みのマフラーを渡してくれた。


そしてプレゼント交換を終えて、プレゼントを買うときの話題を話していた頃バスは目的地へ到着した。



いつもとは逆方向、いつもならお別れする場所からデートが開始した。

いつも通り最初にプリクラを撮った。
僕らはプリクラで最低一枚はキスプリを撮るようにしている。
いつも僕からキスをするのだが、今回は彼女からしてくれた。
彼女はそっと僕の唇に自分の唇を合わせた。
彼女がキスしているときの幸せそうというかとろけそうな表情がすごく好きだった。
でも、そうやら今回は逆に彼女が僕がキスしている表情を見ていたのかもしれない。


そのあとボウリングをした。
当初2ゲームの予定だったが、彼女がやる気になり3ゲームした。
彼女は尻上がりに調子を上げていくなか、僕は尻下がりに調子を下げていった。そのため3ゲーム目には最後の9.10のところで彼女がストライクを2回だし逆転負けした。

彼女の満足そうな表情を見ながらボウリング上を後にした。



そのあと、近くのブックオフに立ち寄った。そこで思わぬ掘り出し物を目にした。それはゆずの東京ドームライブのビデオだった。
中古ではあるが状態は新品同様、それが350円だった。
迷わず僕は購入し、店を後にして近くにあるショッピングセンターへ向かった。


そこではウィンドウショッピングを楽しんだ。
バッグや洋服…、僕は彼女に引っ張り回されていた。
将来像が見えたきがした。


そしてその中にあったベンチで1時間ほど休憩した。
そのあと、向かいにあった電器屋さんでボイスチャットをするためのマイク付きのイヤホンを彼女は購入した。


外に出ると、身を縮ませるほどの寒さだった。

そしてパラパラと雨が降っていた。
彼女の傘を差し相合傘をした。
駅に戻り彼女は帰りの切符を購入し、その駅の2階にあるレストランでご飯を食べた。

レストランといっても古びたもので、とてもカップルには似合わないようなところだった。
外は風が吹き荒れ気温は4度まで下がっていた。雪が降ってもおかしくない雰囲気だった。
そなると彼女は基より僕も帰れなくなる。
そんな不安さえあった。だから僕は彼女に言った。


「もしお前が帰られなくなったら一緒にホテル泊まろう」


彼女はその発言の真意を知ってか知らずか「うん」と頷いたのだった。



そのレストランをあとにした僕らは今日のメインイベントでもあるELTのライブ会場へ向かった。
ライブ会場へはやはり路面電車を利用した。
車内には僕らと同じようなカップルが何組かいた。
それ以外にも乗客はたくさんいてすし詰め状態だった。僕は彼女の手をしっかりと握ってあげた。

ほどなくして下車した。
会場内には多くの人たちであふれかえっていた。
やはりカップルが圧倒的に多かったのが印象的だった。
ホールの中のベンチに腰をかけて時間が過ぎるのを待っていた。
当初の予定より開場時間が早まり続々と会場内にお客さんが入っていく。

ほどなくして僕らも会場内に入り開演を今か今かと待っていた。





そして5時30分頃にライブがスタートした。
1曲目はスイミーだった。


そして何曲か歌った後fragileのイントロが流れてきたとき、彼女は僕に耳打ちした。




「この曲はゆずひろに歌ってあげたい曲」




fragile…モッチーが歌い上げる中僕は歌詞をかみ締め、気づけば涙が頬を伝っていた。





アンコールに入り、いよいよラストの曲になった。



僕は涙を堪えられず泣いていた。



理由は明白だ。



この曲が終わるということは彼女とのお別れの時間が近づくということになるからだ。



それに彼女はずっと僕の手を握っていてくれたのだ。














二人のたしかな体温を確かめるかのように…













そしてライブが終わり会場をあとにした。彼女は今にも泣きそうな表情で…





「泣かないよ」




それは彼女の精一杯の強がりに感じた。



そして路面電車に乗って駅へ戻った。



21時30分発の電車に僕は乗らなければならない。

それが最終便だからだ。



20時50分ころに駅に着いた僕らは駅のホームへ入っていった。










とうとう彼女の涙腺の堰が壊れてしまった。








彼女は僕の胸の中で涙を流した。



僕は何も言わずただギュッと彼女を抱き締めていた。



僕はおもむろに自分のウォークマンを取り出しある曲を探した。



それを見つけると彼女にイヤホンを渡した。










~クローバー~ CUNE

ねぇ瞳閉じて 思いだすメモリーズ ゆっくり時を運ぶ春の風
そう手を繋いで探した四葉の 夕暮れ帰り道ではしゃいでいた

さよなら 駅のホームで 君はちょっと涙浮かべた
もし神様がいるのなら どうか二人はなさないで

もう泣かないでおくれよ 寂しがりな恋心
小さな君の笑顔は僕にとってチカラになる

もう泣かないでおくれよ ずっと抱き締めているから
小さな君の笑顔は僕にとってシアワセなんです





(僕は彼女の聞いているイヤホンから漏れる音を聞きながら我慢できなくなって大粒の涙を流していた)





さよなら 駅のホームで 君はちょっと涙浮かべた
もし神様がいるのなら どうか二人はなさないで

もう泣かないでおくれよ 寂しがりな恋心
小さな君の笑顔は僕にとってチカラになる

もう泣かないでおくれよ ずっと抱き締めているから
小さな君の笑顔は僕にとってシアワセなんです

ねぇ手を繋いで探した答えはほら 足元にある君の笑顔だよ








曲が終わると僕は電源を切った。


彼女は僕の泣いている姿を見てもらい泣きしているようだった。


彼女は僕の涙を拭ってくれた。






そして彼女は寂しそうに言った。








「ねぇ…次はいつ会えるかな…?」









僕にとっては一番辛い質問だ。本当なら…










「すぐ逢えるよ」









っていうのがドラマとかそんなもんでは常識だろうけど、それを言うと彼女を困られるのではないか…僕はそう思って答えることが出来ないでいた。しかし僕は口を開いた。







「来年だね。3月までは待って。俺は来年から忙しくなるし、お前だって忙しいし、これ以上会うのは親に怪しまれても…」









精一杯の言い訳だった。





そんなもん関係なく今日のように僕が彼女の地元まで足を運べばすむ話なのに…でも彼女は少し涙ぐみながら






「うん。分かった。寒いけど風邪とかひかないように気をつけてね」






と僕を労わってくれた。



彼女のこの辛さを押し殺して出てくる言葉の一つ一つは僕の胸を締め付ける。



現実を受け止めたくても受け止めたくないのが本心のはずなのに…彼女はこの半年でとっても精神的に強くなった。








時間が差し迫っていた。



もう21時25分だった。






とっくに僕の乗る電車は到着していたが、僕らが座っていたベンチからではその車両を確認できていなかった。




慌てて僕はその車両へ走り出そうとした直前だっただろうか…









「半年間よく頑張ったね。次は3月かも知れないけど、元気でね!!!大好きだよ」






僕は彼女にそういって電車に走り乗った。



















それから彼女と数通のメールのやりとりをしたのち僕は眠りに就いた。


目が覚めるともうすぐ乗り換えの駅だった。

そして最終便に乗り換えた。

これに乗らないと家に戻れないのだ。
あと1時間もしないうちに着くころだったか、日付が変わった。










12月18日、半年の記念日だ。




僕は記念日おめでとうメールを打った。















「今、デートの帰路半ばです。

今日は半年記念日ですね。

つまりはもう12月、ひいては2006年も終わりに近づいてきました。

付き合い始めて半年…思い返せばいろいろありました。

でも今となってはいい思い出です。

来年いつ会えるかは、はっきり言えないのがすごく歯がゆいけど許してください。 

半年ありがとう。これからもこれからも一生大好きだよ」








それを打った30分後駅に到着し、家に戻った。

時刻は午前1時を回っていた。そのままドロのように眠った。














このように僕と彼女のデートは終わった。

思ってみれば、これほどまでにサプライズをするのはそれだけ彼女のことを愛しているからできることだなと感じる。

朝になり、僕は彼女からのメールを読み返していた。昨日の車内では見つけられなかった文章があった。





「今日は凄い楽しかったし嬉しかったよ☆

ぁと、毎回泣いてごめんね。

どうしても感情を抑えられなくて…。

でもまた会える日すぐ来るょね?

それまで体に気をつけて、就活頑張ってね☆

プレゼントもありがとう。凄い嬉しかった。

今日は今までで一番幸せな日を過ごせました。

明日は6ヶ月記念日だね。

長いと思ってたけど早く時間は過ぎた気がする。

2006年と振り返るとゆずひろと付き合ったことがことが大きな出来事だったかな。

そして、一番大切で一生一緒にいたい人になったょ。

6ヶ月は早いけどまだ6ヶ月。

これから先の方が長いけれど、ずっとゆずひろと一緒にいたい。

2007年はきっともっといい年になれる気がする。

今日はありがとう。大好きだよ。」








僕は、彼女を誰よりも愛している。


それは僕が自信を持っていえることだ。


これから先も一緒に一生を歩んで生きたいと強く願っている。

























溢れた涙













ぎゅっと握り締めた手のぬくもり














一緒に過ごした時間













それが僕からのとっておきのクリスマスプレゼント






-END-






ショートストーリー「クローバー」第7章~サプライズ~
12/19(Tue) 22:45|日常comment(0)|-|edit
11月の最初の連休。

僕の大学では学祭が行われているころ、彼女は母親と一緒に僕の住む県に来ていた。
来年の家を決めるためと観光のためらしい。



それを聞いて僕はある行動に出る。



僕自身、「サプライズ」というものが大好きだ。

それをやってのけようと思ったのだ。
彼女が宿泊するホテルを聞き出し、その前で待ち伏せした。
駐車場が違った場所だったため、その付近ですれ違う


「ニヤミス作戦」を遂行した。


彼女にその直後メールをすると少しは気づいたいたらしく驚いていた。


しかし、僕のサプライズはそれだけに留まらない。


彼女はそのあと近くにあるスーパーに親と一緒に買い物に来た。
僕は彼女が入ってくるだろうと思われる入り口付近に待ち伏せ、見事彼女と顔を合わせることに成功した。


そのあと、キャラクターショップでは親との距離数十メートルにも関わらず彼女に接近し、彼女の手を繋ぐことが出来た。


彼女はそのショップをあとにする前に僕になにかを渡した。



「12月に半分を私に渡して」


中を見るとミッキーとミニーがキスしているようで、ハートの形が半分に分かれたストラップだった。

そのあと、3階にあるゲーセンで、猛接近した。同じゲーセンの機械の真横に僕と彼女がいる状態になった。横には彼女の母親がいるのに…僕は内心焦ったが、後日彼女に聞いてみると母親がその場所へ誘導したらしい。



それから数ヶ月たった、12月に入るころ…

彼女の親戚が集まることがあったみたいで、なぜか凹んでいた。

理由を尋ねると、どうやら結婚の話で厳しく言われたらしい。
「お前はよそに嫁にいってはいけない」
と。

彼女は一人っ子だ。


僕は彼女に告げた





「お前が来年からの進学先の学校を卒業するころ、迎えに行く。」





僕は長男だ。
お互い、養子にはいけない立場。
だけど、そんなのどうでもいい。
彼女はそう言っていた。








その後12月17日にデートをすることにした。

理由はELTのライブのチケットを購入したので一緒に見に行くということだ。
彼女はなんとか彼女の母親に了承を得た。
彼女の母親は少し離れたところに一人で行くことにあまり歓迎的ではなかったのだ。


そして毎回のようにデートはどこに行こうなどと話している最中僕はあることを考える。。




「そうだ。前日に彼女の地元に行って翌日朝彼女を驚かせよう」




僕のサプライズ魂が燃え上がった。


それからというもの、彼女に気づかれないようになんとなくでも確実に彼女の地元のデータを集めていった。そして当日の綿密なスケジュールも立てた。後は当日の行動のみとなった。
ショートストーリー「クローバー」第6章~チキンライス~
12/19(Tue) 22:35|ショートストーリー「クローバー」comment(0)|-|edit

9月のデートのときだったか、彼女が例外なくオープンキャンパスのため僕の住む県に来たときのことだった。

いつもならバスで来るのだが、今回は電車で来ることになっていた。

僕は彼女に…


「駅の東口…噴水のところで待ち合わせ」


というメールをしていた。


僕としてはそこに行くつもりは全くなかった。


午前10時17分、駅のホームに電車が到着した。


彼女が乗っている電車だ。


僕はさきほどメールで言った、駅の東口の噴水ではなくホームで彼女を待っていた。


少しでも長く一緒にいたいと思う気持ちと、彼女を驚かせたいという気持ちが交わって出来た行動だった。

彼女は駅のホームの僕の姿をみて驚いた顔をした。


そしていつものように手を繋ぎ駅を出て、近くのスーパーで買い物をし彼女を自分の部屋へ案内した。


駅からタクシーに乗って僕の家に向かった。
とりあえず来た証を残すために、二人で「センチメンタル」を録音した。
僕はギターをしていて自作曲も多少なりともあるためそれを残せる機材が欲しく8万5千円したMTRを購入していたのだった。
今思い出したが、僕がMTRを持っているので僕がギターとゆーじんパートを唄い、それを録音したものを彼女に送り彼女は岩ちゃんのパートを録音してあわせたものを聞いていたこともあった。



その日僕は彼女に手料理を振舞った。
正確には振舞ったというほどのものではない。
この日より前に彼女からそれが食べたいということを聞いていたので朝の早くから調理をすませていた。その料理とは「チキンライス」だった。
いつもなら「チキンライスの素」みたいなものを使って済ませるのに意気込んでしっかりと作った。彼女は美味しいと言って食べてくれた。




10月のデートは特殊なものだった。
2日連続で逢えるデートとなった。


なぜそうなったのかだが、彼女が受験のために来たからだった。
来たとき彼女は彼女の友達と一緒だった。
しかしその友達は6月の最初のデートのときにいた友達ではなかった。
その友達が泊まるデートまで一緒に行動し、そのあとデートが始まった。

デートコースはLOFTへ行ってからご飯を食べてジョイポリスへ行くというプランだった。


ジョイポリスではプリクラを撮った。
そのとき使ったプリクラは制限時間のないもので、ちょっとした密室でもあるので長い間お互いの唇を求め合った。



そのあとのプランはホテルに戻って面接練習だったが、急遽近くにあるネットカフェに向かった。
目的はゆずの「リボン」のDVDを見ることだった。
しかし、画面にはゆずが映るものの僕らは見てはいなかった。
さきほどのプリクラのこともあり、ここでも二人は唇を求め合った。


ネットカフェを出ると外はもう秋風が吹きつけて寒く感じるほどだった。そのあとホテルのロビーで面接練習みたいなことをした。
彼女は自分で作った面接対策ノートを見ていた。それとペンを借りた。



「訂正するところがあったら俺が書いておく」


そう言って彼女からノートを受け取った。


しかし僕の中ではそれが本当の目的ではない。



彼女の目に届くところに…






「受験がんばって!!!応援してるから!!!めっちゃ頑張れww」





とこっそり書き込んで彼女に返した。
彼女はノートを見渡しその部分を見つけ…




「もぉ(照 でも、ありがとう」



と言った。
そのあとホテルの部屋に行った。
1時間ほどして部屋をあとにするが彼女の寂しそうな目は今でも僕の脳裏を離れない。


翌日朝一で彼女のホテルの前で待ち、近くの珈琲館で時間をつぶした。そしてそのあと友達と合流し、駅の近くにあるミスドで昼ごはんを食べて彼女は戦場へ行った。
それから2時間ほどたっただろうか。彼女から受験が終わったことをメールで知った。そして彼女の友達が気を利かしてくれたのか二人きりにさせてくれた。
そして短い時間を慈しみながら過ごして彼女は帰っていった。



数週間後彼女から合格したことを教えてもらった。
これで彼女は無事、進路が決まった。
ショートストーリー「クローバー」第5章~遠距離恋愛~
12/19(Tue) 22:27|日常comment(0)|-|edit
親に見つかると即刻別れなければならない恐怖心の中、僕らの恋人としての時間は過ぎていく。
彼女にとって初めての彼氏が遠距離恋愛というのはどれほど辛かったのであろうか。


特に付き合って1ヶ月から2ヶ月の間、一番逢いたい時期なのに逢えないもどかしさに彼女はたくさんの涙を流した。


僕はといえば電話とメールで慰めるしか出来なかった。



7月は2回のデートをすることになる。
あとにも先にも月に2回デートできたのはこれだけだった。


1回目は僕と彼女がデートするというもの。
言わば、ちゃんとした初めてのデートだった。
彼女はどうにか親に理由をつけていた。



午前10時に駅前で待ち合わせをし、路面電車に乗って大きなアーケードへ移動しそこでプリクラを撮ったりカラオケに行ったり…短い時間を精一杯使っていた。
この日、ある店の店内にあるアクセサリーショップみたいなところで指輪を2つ買った。



「安いけど、ペアリングってことにしといて」



僕は照れながらそう言って彼女の左手の薬指に買ったばかりの指輪をはめてあげた。


1つ1000円にも満たない指輪は僕と彼女との関係をより短くした。


午後5時になるとバスに乗って彼女は地元へ戻っていく。
僕はバスが見えなくなるまで見送った。





半日もないデートはこのあと何度か続いた。


7月の2回目のデートは、やはり彼女のオープンキャンパスを狙ったものだった。
一緒にいられる時間は2時間にも満たないこともあった。
その日、僕と彼女はLOFTへ向かった。そしてLOFTの中をウロウロしたあと僕は言った…



「ペアリング買わない?」



そう言うと僕は彼女を1階にある指輪やらアクセサリーを扱っているブースに行き、ペアリングを購入した。


そのときだったかよく覚えていないが僕は彼女に…



「約束指輪ね」



と言ったと思う。

彼女は一瞬顔を見上げ、照れた顔をしてうつむきながら
「うん」
と答えた。



そうやって7月のデートは終わった。

そして9月、10月とデートを重ねた…

ショートストーリー「クローバー」第4章~理想と現実~
12/19(Tue) 22:20|ショートストーリー「クローバー」comment(0)|-|edit
彼女は彼氏が出来たことが嬉しかったようだ。
聞くところによると彼女自身年上の人と話すこと、ましてや恋人の関係になることなど考えられないことだったらしい。
それが今現実となっているのは変えられることのない事実なのだ。


彼女は色々僕とやりたいことを告げる。

日本一周の旅行に行きたいこと。
将来は犬を沢山買いたいということ。 …など。

しかしその多くが非現実的なことが多く、それを現実に引き戻すのが僕の役割だった。



6月下旬。
彼女がオープンキャンパスで僕が住んでいる県に来ることになった。
親も来るらしいが別行動だから会えるだろうということだった。
当初、落ち合う場所は市街にあるLOFT。
しかし、いてもたってもいられず僕は彼女がいるオープンキャンパスのすぐ近くで待っていた。



「今終わったよ」

「じゃぁ、俺は隠れます」




そんなメールのやり取りをして5分後、彼女が現れた。




「思ったよりも小さい」




それが最初の印象だった。
後ろからは彼女の友達がいた。
そして3人でLOFTへ向かった。

彼女はと言えば


「どこかで親見てると怖いから…」


ということで友達と一緒に歩いていた。
僕はといえば彼女らより少し前を歩いていた。


なんとも微妙な距離感だった。


LOFTには島村楽器がある。
彼女もギターをしているのだ。
30分くらい店内をウロウロした後、彼女は小物を購入した。

そしてお別れの時間が近づくころ…



僕は彼女の手を握った…



歩くときのような握り方ではない。


決して「繋いだ」というものではなかった。

彼女の体温が僕に伝わった最初の瞬間だった。
彼女は頬を赤らめながら…


「恥ずかしいよぉ…人見てるし…」


あのときの彼女の表情は今でも忘れられない。
ほどなくして彼女とお別れ…彼女との初めてのデート(?)らしきものは終わった。

ショートストーリー「クローバー」第3章~結果篇~
12/19(Tue) 22:14|日常comment(0)|-|edit

僕は驚きを隠せなかった。

彼女が僕をそのように見ているとは思いもしなかったからだ。
そして僕は微妙なニュアンスで断っていた。



それには理由があった。




彼女が僕に告白をしてきた数ヶ月前のことである。

僕はある子に告白を受けていたのだった。
その子もまたゆずっこでありブログで出会った。
そしてゆずのライブの千秋楽で初めて顔を合わせた。
現代社会に存在する奇妙な恋人関係とでも言えるのではないだろうか。本人に逢ったことはないのに恋人の関係になるということ…
そんな関係に僕とその子はなっていた。
その子の親も僕の存在を知っていたが付き合っているとは思っていなかったであろう。



「その子のことを捨てられるのか」



僕の中で、考えてみればえげつない考察が行われていたのだった。
そして、彼女から告白されたときやんわりと断ったのだった。
その日の夜、彼女はブログのようなところでこう綴っていた…

「友達とかそんなんじゃなくて、そんな関係はいらない…」

これを見たとき僕は自分を責めた。
彼女はそこまで本気に思っていたんだと気づかされた…




その次の日、6月17日。


僕は彼女と初めて声で会話をした。



会話というのは電話ではなく、メッセンジャーの機能の一つである「ボイスチャット」というもの。
これは一週間ほど前からやろうと約束はしていたのだ。


この時に僕は彼女にどうしても告げたかった…。



「好き」


ということを…。
でも、僕は2人の女の子の間の中で葛藤していた。
やんわりと断ったものの、彼女を好きという気持ちはあった。

僕はどうしてもそれを伝えたかった…。


「どっちがいいの…?」


彼女のその言葉に僕は答えに詰まった。





僕は決心した。



「彼女にプレゼントを贈ろう」


と。


18日は日曜日で僕はサークルの練習に行っていた。相変わらず人数の集まりが悪く、バッティングセンターに行くことになった。その車内で彼女とのメールのやりとりをして、




「付き合おう」



と告げた。

今になっても二人の中ではっきりしていないのが、告白の仕方が少々おかしく、最終的な合意はどっちだったのかと言うことだった。

「ほたるがいいなら付き合おうよ」

「ゆずひろがいいなら付き合おうよ」

それが何度か続いたからだった。なんともおかしな告白である。
しかし、僕らは出会って8ヶ月で恋人の関係になった。


6月18日、午後2時ごろのことだった。
ショートストーリー「クローバー」第2章~告白篇~
12/19(Tue) 21:59|ショートストーリー「クローバー」comment(0)|-|edit

僕と彼女はお互いゆずが好きであったため、それに加え高校が商業だったこともあり、話題が尽きることはなかった。
暇があえばメッセンジャーでのやりとりをした。



そして、何ヶ月か経ったころ…


「ゆずの持ってないものあげるから住所教えて」


と僕は彼女に切り出した。
ちなみに、ゆずの未収録の曲をあげようとしていた。
彼女は了承し、住所を教えてくれた。
そのとき初めて彼女の本名を知ることになった。


それから数日後、僕は彼女宛てにさきほど言っていたものを送った。


手紙を添えて…



それが彼女の元に届いて数日後のメッセンジャーで彼女はこう言った。


「変な字w」


あまりにも予想していなかった発言に僕は動揺していた。
もう少し言葉を選んでほしかったがたしかに僕の字は特徴的だったから仕方ない。


2006年3月。彼女の住んでいる県にゆずのコンサートが行われる。

その1週間ほど前に僕は神戸で行われたゆずのコンサートを見ていた。

彼女はしきりに…



「ライブの内容は言わないで!!!楽しみが!!!」



当然の意見だ。
ライブは曲順とかによってテンションが変わったりする。
懐かしい曲なんかしたときには大変だ。

ライブも見終わりその数日間はその話題で持ちきりだった。


その頃になると、自然と携帯電話の番号やアドレスも交換し、携帯からやり取りをしたこともあった。



ゆずのライブも千秋楽を向かえ季節は梅雨に入りそうな時期だった。


2006年6月17日午後9時頃…


彼女はメールで自分の気持ちを打ち明けた。

ショートストーリー「クローバー」第1章~出会い~
12/19(Tue) 21:52|ショートストーリー「クローバー」comment(0)|-|edit
「クローバー」  著:ゆずひろ(ちょこっとほたる)


2006年12月16日午前11時頃、僕は駅にいた。
これから2日間にわたる任務を遂行させるためだ。
その任務とは


「彼女の実家最寄の駅で待ち合わせ、びっくりさせよう」


ということである。


彼女の名前はほたる。高校3年生だ。
母親が厳しく高校を出るまで異性との交際を禁止されている。
それが見つかれば即刻別れろということらしい。
言わば僕と彼女の関係はある意味では「禁断の関係」とでも言えるのではないだろうか。


彼女にとってみれば僕が初めての彼氏になる。
彼女の恋愛の中で巻き起こることはすべて初体験と言うわけだ。
ともなれば、決してあとあと尾を引くような恋愛はしたくない。そう僕は思った。


彼女との出会いは現代社会らしくインターネットが原点だった。
断っておくが「出会い系サイト」での出会いではない。
僕は、ブログを書いていた。



「ゆずの陽はまた昇るのコード耳コピしました!!!
知りたい方はプロフにあるメアドからメールください!!」



そんな内容の記事を書き上げた。
僕の中では誰も送ってこないだろうなって思っていた。
しかし、数日後1通のメールが届く。



彼女からだった。



それが彼女との初めてのメールでのやりとりだった。
彼女のメールは、当時高校2年生とは思えないくらいしっかりとした文章だった。
僕としては、初めてのゆずっことの交流、ましてや女の子とあって、少々テンションが高かった。


「メッセンジャーとかで話しませんか?」


ごく当たり前にそう切り出した。
そうやって僕らのストーリーが始まった。

幸せな時間
12/18(Mon) 19:53|日常comment(0)|-|edit
♪・・・りあメモ・・・♪


誰もいない駅のホーム

冷たい風が吹き抜けている

今度いつ会えるかな

来年には会えるよね

今度は観覧車に乗ろう

風邪ひかないでね

暖かい腕がそっと抱きしめた

涙がこぼれた

今日は楽しかったよ

ありがとう

じゃぁね

大好きだよ

最高のクリスマスプレゼント

あなたがくれた幸せな時間


ことしもあと少し…
12/14(Thu) 20:27|日常comment(0)|-|edit
♪・・・りあメモ・・・♪

テンプレ変えたばっかなのに、ものすごく気にいったテンプレを見つけてしまって変えました(*ノω)

あと一週間でクリスマスかぁ♪
今年のクリスマスはうちの学校が全国高校駅伝大会に出るようで、全校で京都に応援にいくようです☆


船で…(笑


京都散策時間もあって楽しそうだけど、帰ってきてその日に補習に出なきゃいけないみたいなので私は行きませんが...(・ω・;)

今年のクリスマスはきっと家で寝ます…♪
クラスマッチ
12/13(Wed) 18:09|日常comment(0)|-|edit
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優勝しました


1年の時に優勝
2年の時に準優勝

で3年で優勝できました!
完全燃焼しました(笑)

「たちわかれ」と「みせばやな」に救われました(笑)

3年間同じメンバーで楽しくできました♪ありがとう(*^∇^*)
( ̄▽ ̄)
12/10(Sun) 20:26|日常comment(0)|-|edit
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2学期もあと1週間くらいで終わりかぁ~( ̄▽ ̄)
早いね(笑)
今年は早く時間が過ぎた気がする☆

明後日はクラスマッチ♪
百人一首がんばって覚えょっ

シーズンブーム
12/08(Fri) 20:24|日常comment(0)|-|edit
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今日は授業中も休み時間もある作業をしてた人が何人かいたね(笑)

私もその中の一人なんですが…(>.<)


12/07(Thu) 20:53|日常comment(0)|-|edit
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もうちょっと落ち着こう…



あと2日…
12/04(Mon) 19:05|日常comment(0)|-|edit
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明日のテストは会計実務っていうのがあります…。
最後の最後で分からなくなりました…。
赤点とったらヤバいです(TOT)

誰か教えて…(T^T)
あと3日でテスト終わる…
12/03(Sun) 19:07|comment(0)|-|edit
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*-*-*-*-*-*-*-*-*-*

幸せになるということ

それは辛いことと紙一重


*-*-*-*-*-*-*-*-*-*


勉強辛いょ(笑)(T_T)

となりトトロ
12/02(Sat) 21:37|日常comment(3)|-|edit
20061202213805
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となりのトトロって実は凄く感動する話。


あくまで噂だけど、




サツキとメイはすでに亡くなっていたらしいです。

だけどお父さんが、もし2人が生きていたら…

というこで書いたのが「となりのトトロ」



もちろん本当かどうかは宮崎さんしか知らないと思うけど、


そう考えてとなりのトトロを見ると、


大きな木の上でトトロ達とオカリナを吹いて、お父さんが木をチラッと見て笑うシーン。
最後にトウモロコシが病院に置かれてて、お母さんが
「サツキとメイが笑ったように見えた」
っていうシーン。


なんか本当な気がしてきます。



となりのトトロには他にも色々説があって、

メイが迷子になった時にメイは死んだ。
サツキがトトロに会った時にサツキも死んだ。
2人が死んだという説ばかりだけど…


でも「トトロ」ってどっかの国の言葉で「死神」という意味らしいです。
ネコバスは魂を運ぶ霊獣という人もいます。



トトロに会った人は死ぬ。



ちょっと怖い(笑;)


だからとなりのトトロは純粋に見ます(+_+)


ゆずおだ2
12/01(Fri) 21:02|日常comment(0)|-|edit
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「大好きな君に」



良すぎ(T^T)



「いつか」も「クリスマスの約束」も良すぎ(T^T)



「大好きな君に」
で小田さんが歌ってると思ってたところが厚ちゃんだった…
「いつか」
で悠仁が歌ってると思ってたところが厚ちゃんだった…



変わりすぎだぉ…(;O;)
てか綺麗すぎるょ…(/_;)


ヤバいくらいにゆずおだにハマってる(/_;)
今後のゆずにかなり期待。


最近はデビュー時の昔のゆずが好きだったけど、ゆずおだから後のゆずに今まで以上にハマりそうです(/_;)
今日はもう勉強しない
12/01(Fri) 20:38|日常comment(0)|-|edit
20061201204003
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ゆずおだ聞きながら勉強…

はしてません…(x_x;)


携帯ばっかやってます(笑)

サイト巡って色んな人の日記見たり,詩読んだり☆

人の日記見るのって楽しい(*^∇^*)



ゆずおだ凄い良すぎ…(;O;)
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