バイトの面接
05/27(Tue) 19:24|バイトcomment(0)|-|edit
今日はバイトの面接にいってきました(^▽^)
バイト自体は実は人生初です☆

中学生の頃から憧れだったバイトがやっとできるようになりました(;ω;)
ちなみに・・・マックです(^ω^)

面接では、
・月にどれくらい稼ぎたいか
・どれくらいの予定を組んでるか
・店長からの要望
などなどを聞かれました。

あと、適性検査とかもやりました・・・(;ω;)
内容は『子供が袋を開けてしまったハッピーセットのおもちゃを変えてほしいといわれました。』みたいな感じで実際にマックの店員になったときにどうするかみたいな感じでした。
全部○か×で答える問題です。

悩むところもあったけど、なんとかできました;
あとは採用結果を待つのみ⌒♪
受かるといいな・・・♪j
05/26(Mon) 20:36|日常comment(0)|-|edit
今日は学校でずっとLinux入れてました。
パーティションってなに(;ω;)?
苦戦したすえにパーティション分割までおわりました。
あとはLinux本体をいれるだけ(;ω;)もういや。

あと、いろんな人がいるんだなぁ・・・って改めて思った。
今の席の近くの人に友達が悩まされてます;
私も一時期悩まされました;
でももうこんな人もいるんだってことで割り切ってます。
ほんで、あまり関わらないようにする(..`)

難しいなぁ・・・人間関係って・・・
私も人付き合いは苦手だから常に悩んでるかんじだし・・・;
気を遣おうとして空回りして逆に相手を怒らせてしまったり・・・
大人になりたいなぁ・・・(..`)
今日のレシピ*05
05/24(Sat) 19:29|今日のレシピ*comment(1)|-|edit
就職活動も終わって気持ち的にもちょっとだけ余裕が出てきたので、『今日のレシピ』を再開します**

今日のレシピは・・・クリーミーマカロニグラタン☆


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≪材料≫ ☆1〜2人分☆
・ハウス マカロニグラタンホワイトソース ・・・ 1/4袋
・玉ねぎ ・・・ 1/2個
・鶏肉(ソーセージやコロッケやハンバーグでもOk!) ・・・ 好きなだけ
・水 ・・・ 100ml (1/2カップ)
・牛乳 ・・・ 50ml (1/4カップ)
・サラダ油
・チーズ・バター ・・・ 適量 (お皿を覆うくらいの量)
・その他お好みの具材(↑だけでももちろんOk)


≪作り方≫

1.沸騰したお湯に塩を少々入れて、マカロニをゆでます。
  (ゆで時間はマカロニの袋に記載されています)
  ゆでたマカロニは水を切って置いておきます。

2.なべ(カレー作るときのような厚手のなべ)にサラダ油を熱して、鶏肉と玉ねぎなど具材を焦がさない程度にいためます。

3.いため終わったらいったん火をとめます。

4.ホワイトソース → 水 → 牛乳 の順番に入れてよく混ぜます。

5.再び火をつけて沸騰させます。沸騰したら弱火にして、かき混ぜながら2分ほど煮ます。

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6.5に先ほどゆでたマカロニを入れて混ぜます。

7.グラタン皿に6を入れて、チーズ・バターをのせます。

8.オーブントースターで8分ほど焼きます。
  (オーブントースターに記載されている時間があればその時間で)

9.できあがり☆


今回は鶏肉が無かったので、家にあったソーセージを入れてみました(^▽^)
あと、バターやチーズはバラバラしてまばらにお皿の上に置いたほうがいいですよ♪


今つづる言葉を歌声に乗せて
05/23(Fri) 23:22|日常comment(0)|-|edit

大好きな君に届くといいな
走り出す風に乗って
大切な言葉 歌声に乗って
大空に飛んでゆくよ 君宛のメロディー


いいねぇ♪
最近のはまりの曲です(*^-゜)v

泣ける話
05/23(Fri) 19:34|日常comment(0)|-|edit
母は、僕を女手一人で育てた。
僕の幼かったころに、亡くなった父は、マンションの10階を母に残した。
そのマンションからは、夏に花火をみることができる。

父と母が過ごした街の花火。
毎年花火の時には、窓際にテーブルを移動して、母と一緒に父を偲んだ。
花火はいつもきれいで、母はうれしそうだった。
父は、母に素敵なものを残したなっと思った。

でも、それは長くは続かなかった。
僕が高校の時に、うちのマンションの前に、もっと高層マンションが建設されたのだ。
僕は、景観が悪くなるなぁって、思ってた。

その年の花火の日、いつものように、テーブルを移動して準備してた。
花火みれるかな?って、心配だった。

花火みれなかった。見事にマンションで見えなくなってる。
音だけの花火。
あんなに悲しそうな母の横顔を見たことがない。

僕は、母を連れて、川辺に歩いていった。
母と見上げた初めての花火。

父さん、心配するな。これからは僕が母さんを笑顔にする。